11/17(金)の園舎お別れ会を挙行します。
仏式で30分ほどの式典を考えています。
関係者(園長、本部幹部、指導部主任、事務主任)と設計・工事会社の方々の少人数で行うように考えています。
広く告示はしませんが、もし一般の方が来られたら、参列して頂きます。
11/17(金)の園舎お別れ会を挙行します。
仏式で30分ほどの式典を考えています。
関係者(園長、本部幹部、指導部主任、事務主任)と設計・工事会社の方々の少人数で行うように考えています。
広く告示はしませんが、もし一般の方が来られたら、参列して頂きます。

社会福祉法人光徳寺善隣館 中津学園の園舎横に建立されています「佐伯祐三生誕碑」の見学を令和5年11月12日より、中止させて頂きます。
中津学園の園舎の新築建替え工事のため、この12月より園舎を解体する予定です。
そのため、石碑は工事期間中、一時撤去して仮の場所に保管いたしますので、当面の間見学はできなくなります。
代わりに、正門前に祐三の説明版が、大阪市教育委員会により設置される予定です。
見学希望者の方には、大変ご迷惑をおかけいたしますが、障がいをもつ子どもたちの未来のための新園舎の工事です。何卒、ご理解ご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
(社福)光徳寺善隣館中津学園 理事長佐伯祐善 園長 渡辺祐子
令和5年11月8日
貴重な写真が、出てきました。
祐三生誕碑の建立時に、仏式の儀式をされていたようです。
年月日は、不明ですが昭和62年度内です。碑の裏の日付は、昭和63年3月と記してありました。
光徳寺は、浄土真宗本願寺派(西本願寺派)です。
導師は、佐伯祐善(中津学園理事長)です。

園舎横手の祐三生誕碑の移転のための事前調査を11月1日に行われることになりました。
碑は、大阪市教育委員会が、1988(昭和63)年に、建立されました。
碑自身が、大阪市も大阪市顕彰史跡で紹介しているように無形文化財登録されていて、私ども法人が勝手に動かせないことが、判明しました。
それで、教育委員会から担当者が来て、予算措置のための事前調査をされます。
園舎の解体工事が、12月から始まる予定ですので、来年度予算となると困ります。
何とか、予備費から捻出されればいいのですが・・・
8月30日の朝刊に「中津学園園舎建替え工事」の事が掲載されました
詳しくは中津学園オフィシャルサイトでご覧ください
中津学園オフィシャルサイト
記事掲載ページ
福祉型障がい児入所施設である中津学園の園舎の建て替えを行うことになり、令和7年4月に新築落成し再共用を予定しております。
園舎建替え工事に際しましては、完成までの進捗をこちらでご報告してまいります。